お知らせ

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止まっていた現実が動き出す「熱」の御守り

止まっていこた現実が動き出す「熱」の御守り

 

本日もメタトロンキューブのグリッドを用い、チャクラの石への調律を行いました。

 

私の調律では、高次のエネルギーを物理次元へ降ろす際の摩擦により、石が「焼ける」現象が頻繁に起こります。今回も内部の構造が書き換わるほどの激しい変色が見られ、私自身の掌も真っ赤に上気しました。

 

お届けしたお客様からは、驚きの声が届いています。

「石が驚くほど暖かい」

「停滞していた現実が、音を立てて動き出した」

 

これは、石が単なる装飾ではなく、現実を書き換えるための「熱」を持ったデバイスとして機能している証拠です。