御守りをみに付けた人の変化の例
genseki の御守りは、
現実を無理に動かすものではなく、
ご本人の内側が整った結果として、状況が変化していくという特徴があります。
実際に、身につけた方からは次のようなご報告をいただいています。
・職場で不本意に不満をぶつけてくる部下が、自然な流れで部署異動となり、職場環境が大きく改善した
・人生で初めて、複数(3名)の方から交際の申し込みを受け、自分自身の価値を実感できた
・不安や緊張に飲み込まれることなく、落ち着いてプレゼンに臨めた結果、評価につながった
・長く抱えていた人生の迷いが晴れ、冷静で納得のいく判断ができるようになった
・「これは乗り越えられない」と感じていた現実が、思いがけない形で動き出した
これらは偶然ではなく、
心・思考・判断の軸が整ったことで、
選択と行動の質が変わった結果として起こっています。
御守りは「代わりに何かをしてくれる存在」ではありません。

本来持っている力を静かに呼び戻し、
人生の流れを正しい方向へ導くための支えとなるものです。








