御守りを身につける場所の意味について
御守りを身につける場所の意味について
genseki の御守りは、
ペンダントトップとして身につけていただくことを基本としております。
人の身体には、意識・感情・魂の流れが集まる場所があります。
胸元は、心と魂の中心に近く、
想い・願い・守護のエネルギーが最も安定して循環しやすい位置です。
そのため、御守りを胸元に身につけることで
外からの影響を受けにくくなり、
本来持っている力や流れを穏やかに保つサポートとなります。
ペンダントトップとしての御守り
ペンダントトップは、
「守る」「整える」「導く」エネルギーを
日常の中で自然に受け取り続けられる形です。
身につけていることを意識しすぎる必要はありません。
ただそこに在ることで、
心が乱れた時・迷いが生じた時に、
静かに本来の状態へ戻る手助けをします。
守護石について
genseki の御守りに用いる守護石は、
一つひとつ、ご縁と必要性を読み取りながら作成させていただきます。
石の意味だけで選ぶのではなく、
その方の今の流れ、人生の段階、守護の方向性を踏まえ、
最も調和するものを用います。
既製品ではなく、
「その方のための御守り」としてお作りするため、
同じものは二つとして存在しません。
御守りは、願いを叶える道具ではなく、

本来の力を思い出し、人生を前に進めるための伴走者です。








